アジアリーグ 2026年2月14日 - 14:00
FLAT HACHINOHE
東北フリーブレイズ
4
win| 1 | 1P | 1 |
|---|---|---|
| 1 | 2P | 1 |
| 1 | 3P | 1 |
| 1 | OT | 0 |
3
loss
H.C.栃木日光アイスバックス
-
06:33
- G
- No.77 所 正樹
- A1
- No.74 米山 幸希
- A2
- No.22 大椋 舞人
-
36:22
- G
- No.88 安藤 永吉
- A1
- No.16 武部 虎太朗
- A2
- No.5 クィン ウチャーズ
-
40:40
- G
- No.78 ボイバン・アレクサンダー
- A1
- No.11 猪狩 大智
-
61:22
- G
- No.74 米山幸希
- A1
- No.91 人里 茂樹
- A2
- No.78 ボイバン・アレクサンダー
-
09:30
- G
- No.9 佐藤 大翔
- A1
- No.72 石田 聖弥
- A2
- No.21 宮田 大輔
-
23:59
- G
- No.14 鈴木 円
- A1
- No.77 ヨーナス・ウイモネン
- A2
- No.34 井口 藍仁
-
49:03
- G
- No.77 ヨーナス・ウイモネン
- A1
- No.34 井口 藍仁
- A2
- No.17 ヤッコ・ニスカラ

【若林クリス監督のコメント】
久しぶりのホーム八戸で多くのファンの皆様の前での試合で、良いエネルギーを持ってスタートを切ることができました。そんな中、パワープレーで先制点を奪うことができましたが、自分たちのポジションミスから失点を許してしまい相手に流れを渡してしまったという印象でした。第2ピリオドもお互いにチャンスがありながらもなかなか決めきれずにいた中で、第3ピリオド開始早々に勝ち越しゴールを奪うことができました。理想は、60分で勝利でしたが同点に追いつかれてしまい、延長戦へともつれ込む結果となりました。延長戦では、パワープレーのチャンスをしっかりとものにして勝利となりました。収穫は、パワープレーで3得点と好調なので継続すること、チームが一つになって戦うことがプレーオフの切符を掴むポイントなので、明日の試合も更にレベルアップしたプレーで勝利を掴みたい。